施工実績のご紹介

造成から災害復旧まで、さまざまな現場へ
ハルカ土建では、造成工事をはじめ、擁壁・排水・舗装工事、災害復旧工事などに対応しています。建物を建てるために土地を整える現場と、被害を受けた場所を復旧する現場では、工事の目的が異なります。施工実績を見ると、土木の仕事が一つの作業だけで成り立っているわけではないことが分かります。仕事の幅を知ったうえで、自分がどのような現場に興味を持てるか、考えるきっかけにしてください。
仕上がりへのこだわり
ハルカ土建が大切にしているのは、妥協せず、綺麗に仕上げることです。土木工事は、作業を終えれば完成というものではありません。造成工事でも、土地の高さを整え、擁壁をつくり、水が流れるよう排水を施工するなど、それぞれの工程が最終的な仕上がりにつながります。施工実績では完成した状態を見ながら、その形になるまでにどのような仕事があるのかも想像してみてください。
京都から大阪までの現場で働く
ハルカ土建の現場は京都を中心に、遠くは大阪まであります。山科区の置き場に集合して現場へ向かう場合もあれば、現場近くの駅を集合場所とする場合もあります。毎日同じ場所で働く仕事ではないため、応募を考えるうえでは、現場の場所や通い方も気になるところだと思います。施工実績を通して、どのような場所で工事に携わっているのかをご覧ください。遠方で宿泊を伴う出張がある場合は、出張手当も用意されています。
柔軟な対応力
同じ土木工事でも、現場によって土地の状態や必要な作業は異なります。ハルカ土建では、施工に入る前に設計図をもとに高さを測り、必要な土の量を計算して、作業の順番や人員の配置を考えます。造成工事であれば、土を掘り、擁壁をつくり、土を入れて排水を施工するまで、複数の工程があります。施工実績には完成した現場を掲載していますが、その一つひとつを仕上げるために、現場に合わせた段取りを組んでいます。







ハルカ土建が携わってきた工事を、写真でご紹介します。土木工事には、家を建てるために土地を整える仕事もあれば、川の修繕や、災害で崩れた山の復旧に関わる仕事もあります。求人情報だけでは分かりにくい現場の様子や、工事後の仕上がりを、掲載している実績から見ていただけます。どのような場所で働くのかを知りたい方は、仕事内容の説明とあわせてご覧ください。